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2018年02月02日遂にRENGAパター発売!&50代から飛距離アップできるカラダづくり

関東地方はまた雪になりました。

マーク金井は今日もスノボに行ってるようです。今日もパウダーでしょうかね? いいなぁ~ T島はと言うと自宅で動画編集 はい こちら出来ましたよ

フレループセミナーの最終回です!

この動画を編集しつつ、自分でもフレループを手に取りドリルをやってます(笑)

フレループよろしくお願いします。↓クリック

ホントにいい練習器具です! 何も考えず振るだけでもOKですよ

さて今日は 50代から飛距離アップできるカラダづくりについて書いてみます

50歳からの飛ばせる身体づくり&パターに悩んだら是非・・・

↑にも書きましたが、ジムで鍛えても、ランニングでフルマラソン走れるようになっても。飛距離が伸びた人はいません・・・T島の周りでも皆無です

皆さん、鍛えるのが楽しくなって、練習すればするほど走るのが楽しくなって、ゴルフから疎遠になってしまう・・というパターンです(汗)50代に飛距離を伸ばしたのはマーク金井ぐらいです。毎週スノボに行ってますが、まったくマッチョなわけではなく・・・まあ身長とリーチの長さは間違いなく飛距離には有利でしょう

しかし、それだけで飛ぶなら もっと飛んでもいい人はたくさん要るわけです

ということで、マーク金井の飛距離の秘密ですが・・・

超私的な提案 50歳過ぎてドライバーの飛距離を伸すコツ、 その4

こちらにも書いてありますが↑

・エネルギー効率が高い(エネルギーロスが少ない)インパクト
・テコの原理を上手く使うこと
・シャフトのしなりを上手く利用すること

飛距離の秘密は、ずばり技術。技術で飛ばしているということを仰ってます。しかしマーク金井は、肩甲骨周りがかなりやわらかく、飛ばす技術を使いやすい身体になっています。T島なんかは体が硬いので、なかなか同じようなカタチになりません

T島もストレッチパッドを使い始めてかなり柔らかくなりました。ホント昔はもっとひどかったですから・・・マーク金井は毎週凄く遠くまで体のメンテナンスに行ってます。年令を重ねてくると、どんどん老化してくるものです。

老化しない為には、鍛えるのではダメらしいです。最近はジムでも鍛えるがテーマではないそうです。体を整える、良い姿勢がキーワードなようです。こちらのストレッチパッド、多くのプロゴルファーも愛用しています。↓小平智プロも

もともとは

背筋ピンというモノです(外装がちがうだけ)

最近外見がかわりまして、名前もSesuji-PIN!になったようです こちらWEBページも一新しておりますが・・・ストレッチパッドと同じもので、付属のDVDが違います(中身がゴルファー向けとなってます)

まず老化すると姿勢が悪くなるんですね。

 

こちらの右側が姿勢が悪くなる・・老化の第一歩は姿勢が悪くなること

はい↓こんな感じ

なんかダメな人のゴルフのアドレスみたいでしょ???

ストレッチパッドを置いて寝転がると↓こうなるのが老化していない人

これが老化している人

 

↑この人実はまっすぐ手を伸ばしているつもりです。このストレッチパッドを開発した、背筋ピン助先生によると、T島さんは、ストレッチパッドを使っているからこの程度ですが・・・

こんな↓人も珍しくないようです。

ウソぉ~ と思った人・・・

マジですよ、↑の女性のように、T島だって手が真っすぐ伸びていると思っているんですから(汗)

↓こちらですが、2014年の7月の写真、全然T島のが肘の位置が高いですよね。それぐらいメンテナンスされているわけで・・

皆さんぜひ、ストレッチパッドに横たわって、どれぐらい老化しているか確かめてください

ストレッチパッドに横たわっているだけでストレッチになります。まずは横たわって、自分の老化をチェックしてください

ストレッチパッド!是非試して下さい ヨロシク

ストレッチパッドよろしく

まずは飛距離アップは老化を止めることです

昨日からこちら発売開始

アナライズRS1.5パター(数量限定)

すっごくお待たせしました。WEBページが出来上がらずに、プライム会員様に先行発売でかなり売れてしまい、一般発売できるのか不安になりましたわ

実は赤もあるのですが、ファーストロットの赤は売り切れてしまいまして・・たぶんセカンドロットで少数販売できるかと(まだ状況がわかりませんのでなんとも)

こちら通称RENGAパターと言われています。

  • ・インゴットからCNC精密加工によるアルミ削り出し
  • ・トウ&ヒールバランスによる高慣性モーメント
  • ・フェースミーリングによるソフトな打感
  • ・センターシャフトに加え、リバースシャフトをラインナップ

と言うパター。T島は7度のリバースネックというのをコースで打ちました。リバースネックは、すごく真っ直ぐストロークしやすかったです。ただアドレスの時にシャフトが見えますので慣れが必要かと・・・ ロフト7度はインパクト時にハンドファーストを求められますから、最初にかなり練習しないとダメかと思います

打感を重視する人はセンターネック、とにかくまっすぐヘッドが動かしやすいのがいい人は、リバースネックがいいでしょう

備考欄に長さを書くのをお忘れなく↓クリック

ではまた明日


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