シャフトマッチングの法則

シャフトマッチングの法則

シャフトはゴルファーのスイングとのマッチングが大切です。シャフトの特性を表すの項目として キックポイントがあります。 先調子、 中調子 、 元調子 とありますが、これも基準が明確ではなく、しなりの特性も実際に単純ではありません。ゴルファーのスイングタイプによって、シャフトの手元の硬さ、先の硬さが、複雑に影響してきます。

マッチングの基本として法則としては、 1wが“ 先調子 ”で、FWが“ 元調子 ”はOK!、1Wが“ 元調子 ”、FWは“ 先調子 ”は NG! アイアンにもありますアイアンセットが“ 元調子 ”でウエッジが“ 先調子 ”は NG! です。

短くて重いドライバーで風に負けない球を打つ!

Facebook にシェア
Pocket
LINEで送る

カテゴリー

コメントは停止中です。