マーク金井blog

2024年05月14日超私的な考察  ゴルフクラブが継続販売されないのはもったいない、、、

 

2024年に入ってからは、薄暮よりも早朝にプレーすることが多くなりました。早起きも慣れてしまえば苦になりませんし、なによりも朝にサクッと8000歩稼げます。1日2万歩を課している人間にとって、担ぎセルフの9ホールは欠かせないルーティーンになっています。

 

 

 

早朝9ホールではいろんなドライバーを試してますが、アイアンとウエッジはこの5年近く同じクラブを使っています。

 

 

自ら設計したmmアイアンとmmウエッジです。

 

 

この2モデルに関しては発売以来、現在も継続販売中。作った当初に決めていたのは10年は続けて販売することです。アイアン、ウエッジはモデルチェンジする必要がないこともありますが、それ以上に同じクラブを買い換えられるようにしたいからです。

 

 

 

説明するまでもありませんが、グリップ、シャフトは使い込んで劣化してくれば、同じモノに取り替えることができます。ならば、ヘッド(クラブ)も使い込んで劣化したならば、同じモノを買い換えられるようにしたかったからです。

 

 

 

対して、大手メーカーではこのようなモノ作りはなされてません。名器と呼ばれるモデルであっても1~2年毎にモデルチェンジがなされ、旧モデルは廃盤となります。最新モデルも数年使ってしまうと、新品で同じクラブを手に入れることはきわめて困難になります。

 

 

慣れたクラブを使い続けるのか、それともクラブを定期的に取り替えるのか、、

 

 

 

どちらの選択肢もあって良いのではないかと超私的に思ってます。

 

 

(▼▼)b

 

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